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小中生のカオスエロ小説を晒す もうこれで何回目ちんぃああああん

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:42:07.89 ID:5+IDV/RS0
もうかれこれ一週間くらいこんなスレを立てている自分が何だかわからない
でも知って欲しいんだ日本の現状を。


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:43:17.68 ID:5+IDV/RS0
全てはここから始まった


『やってみよう。(実話。短編)』

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:43:43.87 ID:OyM/woKT0
wktk

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:43:55.52 ID:5+IDV/RS0
1: 名前:茜☆05/31(土) 11:02:56
茜です。
実話です。
楽しんでください。

――――――――――――――――――――――――――――――――
「ねえねえ。」
「なんだよ。」
「やろうよお」
「…ッ」
私は茜。彼氏は秀。

私たちはだいぶ…

エロいと思う。

どっちも攻め専門だし。
ま、ラブラブだったよ?

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:45:22.23 ID:5+IDV/RS0
「何見てるの?」
秀はパソコンをいじってる。
「小説。」
「何小説?」
「エロ」
「うわァ…そんなにしたいの?」
「うん。」

それはだいぶエロい小説。
私たちはエロイとかいったものの、
まだ一度も全裸になった事はない。

エロクないじゃん!ッて思うかもしれないけど、しょうがない。まだ付き合って2日なんだから…

「やろ〜ぜ。」
「いいよお〜」
いつものように服の中に手を突っ込む。

「なあ。」
「何?」
「あの小説やらへん?」
「え?」

何をいってるのか分からない。
「やってみたいと思った。」
「あれ読んで?」
「うん。」
秀はその小説を読み始めた。

つっこみどころは探したらキリがねえwwww

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:45:55.82 ID:5+IDV/RS0
「…。」
「じゃ、茜が純役で俺が雅人。」
「うん。」

「スタート」


「こうするんだよ。」
「あ・・ひぁッ・・・ん・」
「ここ,弱いんだね。」
「あっやァンめ…」
秀、雅人の指が私、純の秘豆に…
私は初めてヤるという設定。
秀、雅人はベテラン中のベテランという設定。

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:46:58.54 ID:5+IDV/RS0
「次はこうしよっか。」
秀、雅人はズボンを脱ぎ始めた。
「いャン」
「いいじゃね〜か、お前も上、脱げよ。」
私の目の前には
「ちんちん。」
秀、雅人が言った。
「これくわえてちんちんって言え。」
秀は悪魔だ、雅人がそういう設定だから…
「いやだよ、」
「じゃこれ秘豆チャンに突っ込むぞ?」
「嫌だ…」
「じゃ、やれ」
「分かった」
「あ。あとちゃんと言えなかったら…おしおきな?」
「う…ん」

小説どおりにすすんでる。


ちょっと待て秘豆につっこんだらコスモがパーンwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:47:35.20 ID:5+IDV/RS0
私はちんちん…をくわえた。
「ち…んち…ぃァあああんッ!」
ひざま付く私のまんこを足でける。
「いえてねえな?」
「ちんぃああああん」

「失格。」
私の口からちんちんが抜けた。
「おしおき、むこう向け、こうして…」
言われたとおりにした。
「今からおしおきをやる。おしおきにも何回ってもらおうか…簡単にしよう。オナニーって言え、言えるまでやるぞ?ま、言えるまでってったって夜9時までな。」
今は4時の設定。
息を吸った。
その時、
ちんちんが私の…
「言え!」
「うぉンなァああアアああァああんん」
オナニーといおうとしたら秀、雅人は揺らす。
「ぃっ・・・ッちゃ・・うううん」
「言えるまでだぞ?」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:48:42.28 ID:5+IDV/RS0
「オ…んなぁぬ…ぃ」
「ダメ…」
「オおん…ぬャ…に…」
「お…ま…っに…」
だんだん気持ちよくなってきた。
「おなあ…に…」
「お?いえたか…」

いえた…本どうりにいけないと思ってた…
「うあ!お前…」
ここは秀,雅人のベットの上。
「あ…」
「濡れてる。びちょびちょ。」
「ッゴメン…何でも…するから…」

「…。何でも?」

まただ。次は少しちがウ。
「フルコースだ。」
「フルコ・・・ス・・?」
「ああ。」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:48:53.77 ID:lCuW/DTO0
親が泣いてるぞ

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:49:19.91 ID:q+Tj6ogn0
フルコースって何だよwwwww

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:49:27.19 ID:5+IDV/RS0
「行くぞ…」
濡れたベットの上で大の字にさせられる。
「ま…さあァ…ん」
唇が重なる。
「クチャ」
舌を絡める。唇が離れたと思ったら、
そのまま首筋をなめまくる下へ下へ。

私の胸のとこに来た。
「大きいねえ?リピート」
「オオォ…キ…いっいいぁあああああんやアアやんめえてエエ…」
私の乳首をなめる。
そのまま下下。

「まんこだよ?リピート」
「ま…ああぁんんぁんんあっぁあああああん」
「もっかい」
「まあぁああぁあああん」


終わりだよ。リピート

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:51:25.52 ID:5+IDV/RS0
次はこれだッ!

『激しいHが大好きです =PINK学園=』ッ!!


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:51:53.26 ID:f0nQN+0QO
(゚Д°)俺は今地球で生まれた物を見てるんだよな?

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:51:59.49 ID:5+IDV/RS0
1: 名前:麻奈 (iBr.lLM5Ck)☆05/06(土) 20:05:24
今日和
麻奈です^^
めっちゃHで激しいえろx2小説を書いていこうと
思ってます

*****************************
「あんっっ
 ああぁ〜〜んっ」

「・・・っ」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:53:11.51 ID:5+IDV/RS0
こんにちわ&ハジメマシテ

私は歩川 みちかです

ここはえろ学校で有名なPINK学園

毎日全ての教室から喘ぎ声がきこえます

自慢になりますが私は・・・

「みちか〜Hしよ〜〜」

男の子に人気があります

「いいよ^^」

そして私は毎日Hwww


ちょっくらPINK学園に入学してくるわ

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:53:26.32 ID:OHzOgd/M0
たどたどしさが感じられない失格

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:54:54.81 ID:q+Tj6ogn0
PINK学園wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:55:17.32 ID:5+IDV/RS0
特別教室に入った

ここはHするのに1番人気だから
この男の子の名前は・・・
中野 いつるというなかなかのイケメンだった

「みちか・・・」

「いつるクン  んんっん!!」
突然Dキス いつるはキスが上手く
それだけでみちかのあそこは濡れx2だった
床に押し倒し服を1枚x2脱がせると
みちかの大きな胸があらわになった
ピンク色の乳首がいつるの欲情をかきたてる

いつるは乳首をいじったり舐めたりして

みちかを誘う

「あぁっっ・・・」

いつるクン・・・上手い・・・

どうしよう乳首だけでイっちゃう!!


今の子供には…『恥じらい』などそんなものは無い……内に秘めるゲスじみた『欲望』しかないのだ…

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:55:47.62 ID:5+IDV/RS0
「みちか・・・可愛い」

「あっっ」

いつるのては下にいく

そしてみちかのクリをいじる

「あぁ〜〜〜〜ん!!」

最高!!

みちかのマンコからマン汁が溢れる

いつるは全部舐めた

そして舌でみちかのクリを刺激する

「ああああああああああ!!!!!

 いつるクンお願い!!いれて!!!!!」


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:56:28.58 ID:5+IDV/RS0
ズッッ

いつるの太くて長いものがみちかの中にはいる

みちかはイッタ


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:57:16.16 ID:q+Tj6ogn0
まぁなんだ。どれだけの歳月をかけても何一つ書けない人間もここにいる

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:58:11.21 ID:5+IDV/RS0

=======数分後===========

「なぁ・・・みちか・・・・・・」
「何??」
「・・・俺達付き合わないか??」
「?!」

え??何いってるんだろう・・・

というより私色んな人とHしてみたいんだよね〜
1人の人のものだけなんて嫌っっ!!!

「ごめん・・・私いろんな人とHしていから・・・」

私にこくってきた奴皆がこの言葉をきくとあきらめていった
だから・・・今回もそうなる・・・と思っていた

「それでもいい
でも俺が好きなのはみちかだけだよ」

いつるクン・・・

「んぢゃつきあおっか!!」

みちかには考えがあった


ビッチビッチビッチビチ

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:59:18.41 ID:5+IDV/RS0
みちかの心の声
『どうせ私が色んな人とヤリまくればどうせ諦めるでしょ。。。。』

「ねぇぇ・・・私何部か知ってる??」
「テニスだよね??」

『コイツストーカー?????』

「そうだよ よくわかったね」

「・・・ずっと前からみてたんだよ?」
「えっっ・・・」
いつるクン・・・

〜その日の放課後(部活後)〜
「やんっっ」

「みちかはヤラシイなぁ・・・」

「はぁっっんっ もぅっ・・・だめぇ!!」

ズッッ!!

「ああぁ〜〜ん!!いいっ!!!!」

部室でスコートをはいたまま他の男とヤッテイタ 

『ヤッパリ色んな男とやるのは気持ちい・・・』


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 19:59:56.98 ID:5+IDV/RS0
だって・・・いつるクンはカッコイイケド

あれが小さいし

でも別な人はおおきくて気持ちい♪

私・・・腹黒だなぁ・・・

でもわたしだって年頃だもん

いっぱいいっぱいHしたいの!!!

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:00:19.96 ID:q+Tj6ogn0
年頃早いなwwwww

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:01:11.86 ID:5+IDV/RS0
みちかは帰りの電車に乗った

(はぁ・・・いつるクンはやっぱ断ればよかった・・・)
そのときみちかの体がビクッとなった

あそこをスカートの上から触られている
そぅ・・・痴漢だ・・・
(んっ・・・)
みちかは必死にこらえた
パンツの上からでも感じてしまう
どぉしようもないくらい上手い

気持ちい

とぉとぉ痴漢の指がみちかのなかにはいる
「あん!!」

思い切り声をだしてしまったが気付かれていない

くちゅくちゅ

いやらしい音が頭に響いた
もう少しでイクところでやめられた
そして1枚の紙をもらったのだ


コレがみちかを大きく変えることになる・・・

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:02:02.31 ID:5+IDV/RS0
みちかは家に帰ってその紙をみた

・・・ケーバンが書かれてある

名前もかかれてる

“中野 夕貴”

みちかは夕貴のことがきになりはじめた・・・

29 :きびなご ◆ixr4/nDQQ. :2008/06/06(金) 20:06:03.47 ID:5T2gwl5+0 ?PLT(12223)
>>28まで読んだ。

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:06:27.38 ID:5+IDV/RS0
夕貴・・・
気になるなぁ・・・・・・

=======次の日=========
「今日は転校生を紹介します」

この学校に転校生なんて・・・
珍しい事もあるのねぇ・・・

「中野 夕貴です」

中野・・・夕貴!?
「えぇ!!みちかこの人知ってる!!!」
ザワッッッ!

教室全体がざわついた

            ・・
「・・・俺あんたみたいなブスはじめてあったけど?」

ピキッッ

みちかはきれた
初めてブスといわれたからだ
泣くのをこらえていたときだった

いつるが反応した
「夕貴・・・?」

「久しぶりだな・・・いつる・・・」

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:07:06.92 ID:5+IDV/RS0
・・・みちかは空気が読めなかった

いつるが口を開いた

「みちか・・・コレ俺のイトコ。」

・・・イトコォォーーーーーーーーー!!!?(・д・;)

「ぇ・・・?」

しんじらんない

中野ってもしかして・・・とは想ってたけど・・・

こんな事ってホントにあるの・・・?

「なんでココに来たんだ?夕貴??」

「なんでって・・・決まってるぢゃん

 ・・・みちかを手に入れるためだよ」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:07:52.11 ID:5+IDV/RS0
はぃぃぃぃ???

この・・・夕貴って人
今なんて・・・?

確かにみちかは可愛いよ?((ぇ?

だけど・・・

「悪いけどみちかは俺と付き合ってるから諦めてくれよな」
「無理。。。」

グイッッッッ!

夕貴は強引にみちかにKISSした

「んっっ・・・」

夕貴はいつる以上にうまかった・・・

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:08:36.92 ID:5+IDV/RS0
でも・・・

待ってよ・・・

さっきみちかのこと・・・

『ブス』

っていったじゃんかぁ!

くっ付いている唇を無理やり離す

「何すんのよ!!!」

「・・・言ったじゃん

 君を手に入れるカラ」



でも正直なところいつるクンより

夕貴?のほうが好み・・・

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:09:48.15 ID:5+IDV/RS0
でも!みちかのことブスって言う奴が





1番嫌い!!

いそいでいつるの方に行った

「みちか、いつるクンと付き合ってるんだってば!

 諦めてよ!絶対あんたなんか好きにならないからね!」

「それも今だけだって。

 昨日・・・あんなに楽しそうだったのにねぇ?」

「昨日?」

いつるが聞いた

「昨日俺「わぁぁぁぁああああああああ何?夕貴クン??」

いそいで邪魔する。

だってあんなの間違いだし!!

それにあんなのに一瞬でもトキメイタ自分がバカだから。

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:10:50.13 ID:5+IDV/RS0
=夜=

みちかは鏡を見た

ジーーーーーーーーーッッ

(ヤッパ かわいい・・・)

自分の顔に惚れ惚れした

(みちか以上の女なんてありえない!!

悪いけどその辺の芸能人やアイドルよりも

ずっとかわいい!だって・・・

小顔 二重の大きい目

筋の通った鼻 吸い付くような唇

白めで透き通った肌 サラサラセミロング(茶色)

・・・完璧!!美女ってつらいモテまくりだし!!)

そんな時電話が鳴った_________


美女ってつらいもてまくりだし(笑)

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:12:04.82 ID:5+IDV/RS0
「はい・・・もしもし?」
「俺。夕貴。」
「え?・・・何・・・?」

「・・・お前さいつるのこと好きじゃないだろ」

ドクン

「スキだし!!普通に!!スキだから付き合ってるんじゃん!!」

「俺よりスキなの?」

何コイツ・・・_______

見透かされてる・・・?

「夕貴がなんといおうとみちかは

 いつるkunnがスキだからね!」

ガチャ


いつるkunnwwwww

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:12:33.83 ID:5+IDV/RS0
無理やり電話を切った

地面に座り込んだら自然と涙が出てきた

「なんであんな奴が・・・

 全部分かってるんだろ・・・・・・」

悔しい

悔しいから夕貴にはハマッテやんない

でも・・・








スキ・・・? 

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:13:25.87 ID:5+IDV/RS0
誰もいなそうだけど貼るぜ


みちがが・・・

夕貴にハマッテるんだ・・・

悔しいから言わないけど。



=====次の日=====

「夕貴・・・電話の続きがあるの_____」








なんでこんなこといっちゃたんだろうか?

今でも後悔している・・・

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:15:17.92 ID:5+IDV/RS0
「やっぱり・・・みちかはいつるクンだけなの・・・」

なんで思ってもない言葉が出てくるの・・・?

「ブスって言われたのも傷ついたし・・・みちかのことは諦めて・・・・・・」


    みちかの意地っ張り________・・・


スキってうまく伝えられない。

Hなら簡単なのに・・・







「夕貴・・・スキ・・・」

「え・・・?」   

Hなら簡単なのに(笑)

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:15:52.87 ID:5+IDV/RS0
・・・あれ・・・?

今みちかなんていったの・・・?

「みちか・・・」

でも夕貴もみちかのこと求めてる・・・

受け止めてくれるよね?

「ゴメン」

え・・・・・・?な・・・んで・・・??

わかんない・・・

夕貴がわかんないよ!!

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:17:01.12 ID:5+IDV/RS0
それから3ヶ月の月日が流れた・・・

あの日以来 夕貴は何も言ってこない
いつるとのHも進まない
他の人でもHしたくない・・・
ひどいよ・・・夕貴・・・・・・

こんなにみちかのこと夢中にさせておいて・・・

この3ヶ月Hしてない
いつもなら毎日してたのに・・・
夕貴のケーバンに電話してもつながらない・・・
そして変化がおきた・・・

「夕貴ーーーー!!」

楽しそうに夕貴を呼ぶ声_____

そう

夕貴には彼女ができた・・・

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:17:53.24 ID:5+IDV/RS0
夕貴の彼女は他校の子だった

(つかこんな変な学校に女なんてみちかしかいない)

名前は 春日 奈来(かすが なき)

結構可愛いケドみちかよりぜんぜん可愛くない

それでも夕貴は愛してるんだね・・・

こんな言葉がある

『美人は3日で飽きる』

それってホントなの?


みちか・・・やっぱり・・・
夕貴がダイスキなんだ・・・

今までありがとういつるクン・・・・・・

お別れしよう・・・・・・・・・

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:19:23.67 ID:5+IDV/RS0
「いつるクン 大事な話があるの・・・」

夕貴まんまとあんたの罠にはまっちゃったね・・・
みっともないけど
気持ちに嘘はつけないから

いつるクンと・・・
お別れします・・・


「いつるクン・・・あのね・・・」

「何?」

「・・・みちかと・・・・・・別れて・・・・・・・・・・・・」
「なんで・・・?」
「・・・」

「夕貴の方が良くなったの?」
ひどいと分かっていても頷いてしまう。

ごめんね・・・

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:20:06.89 ID:5+IDV/RS0
「・・・やっぱりな・・・・・・」

え?

「悪いけど俺 別れる気ナイから。」

「やだっっっ!!別れてよ!!!」

「やだ。」


ドサッッ


みちかは押し倒されてしまった



「俺の方がいいってわからさせてあげるよ」

「いやあぁぁぁっっっ!!!!!!!!!!!!!!」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:20:51.75 ID:5+IDV/RS0
「やだっ・・・
 
 やめてよ・・・」

気持ち悪い

みちかはいつるに襲われている

全裸にされ M字開脚  そしてク○ニ

全然感じない

嫌だ  嫌だ  嫌だ

夕貴以外の人なんて!!!

やだ・・・

ピタッ

いつるの動きが止まる

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:21:51.01 ID:5+IDV/RS0
誰もいないって…さみしいな…でもッ…>>1は負けないもん☆

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:22:05.64 ID:mNAr6w5m0
俺がいるよ

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:23:04.76 ID:5+IDV/RS0
「・・・ゴメン・・・」

小さな声でいつるは言った
「・・・オレみちかが大切なんだ。こんなことしてまでみちかを・・・手放したくなくて・・・____ホントごめんな・・・______」

・・・私はこんなにいい人を振ろうとしたんだね

「いつるクン・・・ゴメンネ・・・サッキ言ったことは忘れて。みちかも大事だよ///」



>>47kunn…キュン

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:23:39.03 ID:5+IDV/RS0
_____決めた______

夕貴は忘れよう!

だってやっぱりいつるクンがスキだもん_______


私たちは抱き合った

何度も何度もキスをして。

改めてお互いの大切さが実感したの。


もう・・・・・・迷わない・・・

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:24:05.15 ID:VnT7sXlFO
俺もいるよ

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:24:46.86 ID:5+IDV/RS0
いつるクンを

大事にしよう__________
======2ヶ月後======

月日が流れるのって思っていたよりもズット早いな  って改めて思った
あいかわらずHもしてないけど・・・

だから最近あえぎ声が聞こえないんだ・・・
H・・・したいよ・・・
でもいつるクンとこんな気持ちでなんて嫌だし・・・

スキ いつるクンのこと。
ダイスキ
でも夕貴は

愛してる・・・・・・・・・

どぅしよう・・・
もう 迷わないんだよね?みちか?

大事にするっていったのに・・・
自然に涙が出てきた

中2の秋・・・・・・

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:25:42.57 ID:ndtgcMcN0
>>1のIDにレス0と書いてあったので…

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:25:51.26 ID:5+IDV/RS0
みんなッ…グスッ…みんなありがとう☆
>>1、頑張って貼るからッ!

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:26:53.57 ID:5+IDV/RS0
不幸の上に不幸が重なる

みんなそれを嫌う

もちろんみちかも嫌だ

そんなこと・・・

でも重なってしまうのは何故?



紅葉は赤く染まる
山は模様替えする
みちかは・・・
テンションが下がる


みちかはただいまピンチです。
今日の朝・・・
いつもドウリ学校へ行く
いつるクンと。
教室に入れば男が誘ってくるけど
断っている

そして先生の一言に梱り付く

「今日は転校生がくるしかも女の子!!」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:26:53.57 ID:xReIYpbKO
>>1
ダイ好きだょッ☆

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:27:35.41 ID:5+IDV/RS0
「まじーーーー??」

男はなぜか転校生に期待してしまう

みたい

みんなみちかよりも

いい女がくると思ってんの?

なわけないから!

みちか以上に美人なわけないし!!

「でわ 入ってくれ」


彼女をみたとき

みちかは・・・


57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:28:12.07 ID:5+IDV/RS0
「春日 奈来ですよろしくお願いします!!」

ハキハキとしていて

男受けがよかった

・・・でもそんなことよりも

夕貴の視線が気になった

ずっとずーーっと

奈来を愛しい目で見ている

ホントのホントの奈来のことスキなんだ・・・

ズキッッッ

胸が痛くなるのが自分でも分かった

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:29:46.31 ID:5+IDV/RS0
ゥチら永遠の心友だしッ!


・・・その日から
夕貴はずっと奈来の近くにいてあげてる

休み時間もお弁当のときも
ずっとつきっきりだった
2人を見ているのが辛いよ・・・

・・・馬鹿!!夕貴の馬鹿!!
みちかを・・・こんなにさせて・・・
別な人を見てるなんて・・・
お願い・・・みちかを見て!

「夕貴!!」

無意識のまま叫んでいた
けれど・・・
気づかないフリ・・・?

『恋って怖い
自分が自分じゃなくなるから』

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:29:56.76 ID:mNAr6w5m0
心臓病か

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:31:02.81 ID:5+IDV/RS0
誰かがいっていたことが
頭をよぎった
知らなかった

コレが恋なんだね・・・
いつるクンのときとは違う
ドキドキが・・・

カラダでつなぐのは簡単なこと
ココロでつなぐのは・・・?


今みちかは・・・
ココロが 欲しい
夕貴のココロが・・・

※サイキンHなところなくてスイマセン>_<

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:31:43.28 ID:5+IDV/RS0
誰が大切とか

誰じゃなきゃダメって気持ちを

みちかは理解できなかったときがある

でも今なら分かる

夕貴が大切。

夕貴じゃなきゃダメ。

夕貴が・・・


もぅ・・・ダメだ

自分の気持ち抑えれないよ

奈来と楽しそうに話している夕貴のところにいき

グイッッと夕貴を引っ張った
そして強引にみちかからキスした

「・・・スキ・・・・・・」

なきながら必死に言った

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:32:27.82 ID:lrK4+OeM0
俺もいる

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:32:27.98 ID:5+IDV/RS0
「え・・・?」
「スキだよぉ・・・。バカ・・・。」
「ちょっと!!人の彼氏に何して「奈来 黙ってろ」

「夕貴・・・?」

「みちか ゴメン オレさ前みちかにスキって言われたときすごく嬉しかったんだ」

「夕貴・・・」

「でもオレにはみちかを諦めなきゃいけないんだ」

「え・・・?」
どおいうこと・・・・・・・・・?

「オレはいつるに頼まれてしたんだ・・・」

夕貴が言ったことが理解・・・できなかった・・・・・・

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:33:44.37 ID:5+IDV/RS0
「・・・ずっと前久しぶりにいつるに会ったとき

 みちかの写真を見せられた___」


『ジャーン!!実はオレこの子と付き合ってるんだ!』

『えっ?メッチャかわいいじゃんか!!』


「写真を見せられたのはちょうどいつると

 みちかが付き合いだしたときのことだったんだ・・・」


ひさしぶりにジョジョ五部よみかえしたら超02おもしろいよォ…。

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:35:47.81 ID:lrK4+OeM0
みちかビッチすぎワロタwww
これは今時の子の理想の姿だったら終わってんな

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:38:56.58 ID:5+IDV/RS0
・・・話が読めない・・・

「そのとき
  
 こんなことを頼まれるなんてな・・・

 オレも思ってなかったよ・・・」

「何て・・・頼まれたの?」



「・・・みちかを電車で襲え」


何で・・・・・・・・・・・・?

「いつるから聞くには誰とでもヤっちまうんだろ?

 でもいつるはみちかを独占したかった____

 だからこう言ったんだ

『みちかが襲われればキット俺しか見えなくなるんだよ。

 オレの大切さに気づくはずなんだ』

 ってな・・・。」


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:39:42.83 ID:5+IDV/RS0
「・・・それだけ?」

「え?」

「それだけでみちかを襲ったの?」

ダメだ

嘘つかれてたって分かると

乾いたはずの涙が溢れてくる・・・・・・

「・・・いつるが

 『うまく襲えたら報酬やるよ』

 っていった。オレそんときちょうど金なくてさ・・・」
・・・みちかはお金のために・・・?

夕貴と出逢ったの・・・・・・・・・・・・??

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:40:17.10 ID:QkDmVP8PO
今来たんだけど最初から読む価値ある?

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:42:02.36 ID:5+IDV/RS0
>>68

どうかなッ?とりあえずよむヵよまないヵはキミ次第!

うわあああああ脳が気がついたら汚染されてるうううううううぅ

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:43:05.20 ID:5+IDV/RS0
「でも・・・

今は違う。俺 1人の男としてみちかがスキだよ!
確かにあんときは金のためだったけど
実際にあってなぜか知らないけど
オレ・・・みちかの惚れたんだ・・・・・・
だからケーバンの紙を渡したんだ・・・」

グイッッッッ

強引に抱きしめられた
そして抱きしめ方とは違う・・・


優しいキス・・・

「・・・ゴメンナ・・・今まで・・・奈来とは別れるよ。だからみちかもいつると別れろ。これから付き合おう・・・」


みちかは1人の人のものになるなんて嫌だったけど
みちかすべてをあげたい人ができました・・・

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:43:09.29 ID:QkDmVP8PO
>>69
読んでくるわ

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:44:28.57 ID:QkDmVP8PO
初っ端から吹いた件

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:44:35.39 ID:5+IDV/RS0
=次の日=

みちかは決めました
今日こそいつるクンと別れる

・・・分かってる
ワガママだってことぐらい
いつるクンがみちかを大切にしてくれたことも

全部分かってる

でも・・・
夕貴がすきです

昼休みになり屋上へいつるを
呼んだ
「いつるクン・・・あのね・・・・・・」

「何?」

ごめんね ゴメンね  ごめんね・・・

「・・・別れよう・・・・・・・・・」

「えっ?また冗談だろ??オレのことスキだって言ったじゃないか!」

「ごめん!!・・・夕貴が・・・・・・好きなの・・・
・・・全部聞いたの・・・
いつるクンがお金で夕貴に指示を出したことも・・・
どれだけ・・・みちかを大切にしてくれたかも・・・」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:44:47.59 ID:cajUf+DG0
ひでぇ話だwwwwwwwww

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:45:35.82 ID:5+IDV/RS0
いつるは黙っていた

「・・・あんとき夕貴にたのまなきゃ良かったな・・・
おれさなんとなく気づいてたんだ
みちかが夕貴コトすきだってこと
そしてみちかから学んだよ
好きな人の幸せを願うってこと・・・」

いつるクン・・・

「おれ みちかが誰よりもすきだから幸せになって欲しい・・・・・・幸せになれよ・・・」

「あり・・・がと・・・ぉ・・・」

涙でうまくいえなかったけど

本当にありがとう
・・・いつるクン・・・


全米が泣いた

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:46:06.93 ID:JEaYD2R70
まあぶっちゃけその辺のオナニー小説スレと変わらないんだろ?
読んでないけど

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:46:18.43 ID:5+IDV/RS0
「夕貴!!いつるクンが夕貴と幸せになれっていってくれたよ!!」
「まじ?良かった〜〜。」

「・・・奈来さんは・・・?どぉだったの?」

「・・・だめみたいだった・・・でもいい奴だから分かってくれるって!もう一回説得してみるから」

「うん!!」

最高の微笑をうかべた

・・・うまくいくと願いながら・・・_______

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:47:43.53 ID:5+IDV/RS0
=夕貴視点=

隣で笑っているみちかをみて
オレは不安になった
もし奈来が受け入れてくれなかったら
どぅするのだろうか・・・?
いいや!!もう一回説得してみるしかない!!

「みちか・・・オレ放課後もう一回奈来に話してくる」
「うん!ガンバッテ!!!」

俺らは軽くkissをした
恥ずかしいのかみちかはうつむいている
・・・可愛い

これだけじゃ足りない

オレはもっと深くDなkissをした
お互いの舌を絡めあい
息が苦しいほどkissをした

深く…Dな…キスだと……?

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:48:47.14 ID:5+IDV/RS0
〜〜放課後〜〜

オレは中庭に奈来を呼んだ

「この前の続きだけど・・・」

「嫌だよ!あたし夕貴が好きなんだもん!!  
ズットスキだったのに!!いきなり転校して、離れて諦めついたと思ったらあたしにいつるとの
ことを相談してきて!そのとき勢いでこくったら
『返事待ってて』っていって、
やっとokもらえたのにもぅ・・・離れちゃうの・・・?」

奈来は泣きながら必死になって言っている

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:49:49.54 ID:5+IDV/RS0
「ゴメン・・・奈来・・・オレどぅしてもみちかがスキなんだ・・・どぅしても諦められないんだよ・・・!」

「・・・夕貴の・・・バカッッ!!!面食い!!」

そぅ言うと走って行ってしまった・・・
認めてくれたんだな・・・・

 奈来

ありがとう


「夕貴・・・どぅだった??」

「・・・大丈夫!!分かってくれたみたい」

「良かった〜〜」

安心したのかいい笑顔をみちかは浮かべた

「それでさ・・・あの・・・今日・・・俺んち・・・泊まりこない・・・?」

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:50:42.24 ID:5+IDV/RS0
「え・・・///」

「あっ!嫌だったらいいから!!」

「・・・ううん!!夕貴のことスキだもん。

 泊まる!!」


今日オレはみちかを

自分のものにする____



いまさらなにを恥らってやがんだあああああ
このビッチよおおおおおおおお

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:53:24.83 ID:5+IDV/RS0
「んじゃあ・・・7時に家にきて」
「分かった・・・」

その日は早く家に帰って準備をした
今日はちょうど金曜日。
月曜日は祝日。
三連休なのだ。
・・・その間・・・ずぅっと一緒だもんね!
楽しみ!!

荷物を用意していると気になるものが・・・

それは・・・
「ゴム・・・」

女の子が持って行くべきか・・・?
避妊は大事だし・・・
みちかは顔を真っ赤にして
迷っていた

・・・備えあれば憂いなし
っていうくらいだしね!持ってこっと!!

荷物を準備して夕貴の家に向かった

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:54:30.46 ID:5+IDV/RS0
・・・最近分かったのだが
夕貴は一人暮らしをしている
今日はなんでかきいてみようと思ってる。

だって好きな人のことはなんでも知りたいじゃん!!

だからきいてみるんだ
色々なことを考えながらワクワクしながら
夕貴の家に向かった

着いてみるとそこはすごい豪華なアパートがあった

「・・・ココが夕貴の・・・?」

一人暮らしの割には持ったいないくらいだった


オラに元気をわけてくれええええええええ

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:55:33.72 ID:5+IDV/RS0
ピンポーン

ベルを押す
笑顔で出てくる夕貴
夕貴の顔に安心してみちかはそっとキスをした
「み・・・ちか・・・・・・?」
真っ赤になった

急に愛しくて・・・
Hしたいって思ったから。

「・・・まず上がれよ」
「お邪魔します。」

ここで生活してるんだあ・・・
男の子の割にはキレイにしてるな・・・

なんか自然に笑顔になる

「まあ・・・その・・・」

「ん?」

「・・・買出しでも行くか!晩御飯作んなきゃな。」

「うん!」


ビッチの子はビッチ

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:56:27.49 ID:5+IDV/RS0
みちかたちは手をつないで

スーパーへ向かった

・・・なんか新婚さんみたいーー!

嬉しくて仕方ない・・・

あれ・・・?でも

今日の夕貴・・・・・・

なんかおかしい・・・?

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:58:08.84 ID:5+IDV/RS0
なんか・・・求めてこない・・・?
顔を覗いてみた

「・・・夕貴?」
・・・ビックリした。

夕貴の顔が真っ赤になってる・・・
「・・・何?」
真っ赤になってる夕貴が可愛い

「なんでもないよっ!」

元気に答えた
恥ずかしかったんだね・・・

「夕貴可愛い〜〜〜〜!!」
「・・・可愛いって男へのほめ言葉じゃないぞ!」
真っ赤になってる夕貴が愛しいよ
家に帰るまでの途中ゆっくりと

夕貴と話した
奈来サンのこと
学校のこと
来年のとこ

そして2人約束のこと
全部が嬉しくて幸せ。
「ねぇねぇ夕貴って・・・」
「あのなぁ・・・」
くだらない話で盛り上がれるのってなんかいいなって思った。

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:59:07.37 ID:5+IDV/RS0
「夕貴っ!ダイスキだよ!!」

こんなとこも言ったりしちゃった!!
そんなときだった。

「あんっ!やぁ・・・気持ちいい・・・」
木陰でHな喘ぎ声が聞こえた
「あんっ!!ぁっっ・・・ァン・・・」
木陰から聞こええる喘ぎ声にビックリする
だって外だし・・・

「・・・みちか・・・?」
「え?」
「あのさ・・・・・・」
ドサッッ

誰もいないところへ押し倒された
「ぇっ・・・?ゆ・・・夕貴??」
「ゴメン・・・。ヤりたい・・・」

ええ??

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 20:59:36.15 ID:5+IDV/RS0
急にその場に押し倒された

・・・慣れてるはずなのに

心臓バクバク。

破裂しそう・・・

「みちか・・・」

優しい優しい夕貴のキス。

・・・囚われる

普通のキスなのに異様に感じて。
夕貴の指先が優しく触れただけで。
気持ちよくて真っ白になる・・・――

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:01:34.01 ID:5+IDV/RS0
「んっっ・・」
深い深い夕貴のキス。
幸せだよ・・・。

だが
<<<プルルルル>>>
夕貴の携帯がなった
みちかたちは急に目がさめた

「チョットみちかごめん・・・電話・・・」
「あ・・・うん・・・」

なんか・・・すごかったなぁ・・・いつもよりも気持ちいんだもん。
電話がならなかったら
どぅなってなんだろう??
「え・・・?嘘だろ・・・???冗談止めろよ!!」
なぜか夕貴が怒っているような・・・そんな感じの会話だ。
パタン
電話が終わって携帯をたたんだ。

「夕貴?どぅしたの?」
「ゴメン・・・みちかオレ・・・今日はみちかと一緒にいてやれない」
「えっ?な・・・なんで!?」
「・・・行かなきゃなんないトコがあるんだ・・・」

夕貴の目がみちかに訴えてくる『ゴメンな』って。
分かってる。分かってるけど・・・どぅして?みちかよりも大切なの?

下を向いて泣いているともぅ夕貴はいなかった・・・

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:02:10.50 ID:5+IDV/RS0
・・・みちかより大事なの・・・?

どぅして?どぅしてこんな日まで

別なところへ行くの・・・?

【夕貴視点】

オレが今向かってるところ。

それは病院だった。
6階の709号室に急いでオレは足をはこんだ。

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:03:21.98 ID:5+IDV/RS0
「・・・奈来っっ!!」
「ゅ・・・ゅぅ・・・き・・・」
「奈来・・・?」

「き・・・来てくれたんだ・・・」
「当たり前だろ・・・」

さっきの電話は奈来の母親からだった。

『奈来が・・・大変なの・・・!夕貴クン・・・来てくれないかしら・・・?』

オレは信じられなかった。
でも・・・奈来は・・・大事なんだ・・・
奈来が死んだらって考えるとダメなんだ・・・

ゴメンナ・・・みちか・・・
「奈来・・・事故にあったんだって・・・?」
「ぅん・・・」
頑張って話しているな 奈来は最初の音が小さくなっていた。

「・・・ゅ・・・ゅぅき・・・ゴメンね・・・。今日・・・みちかさんと一緒にすごす・・・って言ってたのに・・・幼馴染として・・・ゴメンね・・・」
「いいから・・・無理するなよ・・・」
「ぁりがと・・・」

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:04:41.52 ID:5+IDV/RS0
【みちか視点】 

・・・いつまでも泣いていられないし・・・電話してみよっ!!
だって・・・気になるもん。
こんな日なのにみちかより大事だなんて・・・

『Pipipi』

「もしもし?」
「・・・みちか・・・?」
「今・・・どこ??」
「・・・奈来のトコロ・・・」
「え・・・?」

言葉を失った

だってみちかよりも・・・元カノを選ぶの?

「・・・んで?・・・・・・なんで??」

「み・・・ちか?」

「なんでこんな日までみちかより奈来さんを選べるの?夕貴は・・・みちかのこと・・・?」
(どぅ思ってるの?)

この言葉が聞けなかった。聞くのが怖かった。
『Pi』
勝手に返事を聞かないまま電話を切った。

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:06:18.17 ID:5+IDV/RS0
うおおおおおおこの小説ダラダラと長くて腹立つぜええええええええ


これって・・・ワガママ?

だってスキナヒトにはずっと一緒にいてほしい。

これって・・・普通だよね?

分かんないよ・・・夕貴・・・・・・!
下を見ながら自分の家のほうに

向かって歩いた
涙の後が地面に残っている
【みちか・・・幸せにするから!】

ズット前言った夕貴。
嘘つき。全然幸せなんかじゃないよ・・・。
溢れてくるものは涙じゃなくて夕貴への想い。であればいいのにな・・・
一人で歩いた。長い道を。泣きながら。
そして君のことを考えながら。

「・・・・・・か?」
何か聞こえた。顔をあげた。

「みちか!!」
そこにいたのは・・・

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:07:18.81 ID:5+IDV/RS0
「・・・拓哉・・・?」
「みちか・・・?どぅしたんだよ?」
「・・・」

言葉が出てこなくて泣き崩れた・・・目がさめたら・・・みちかの家だった

「拓哉が運んでくれたの?」

「うん だってみちかイキナリ泣き崩れるんだもん。ビックリしたよ。」

「ゴメンネ・・・」

あ!遅れましたが拓哉は

幼馴染です。
小学校まで一緒だったんだけど
転校しちゃったんだ。
だから拓哉はみちかの一番の理解者なの。

メールもしてたしね!

「そぅいえば・・・どぅしたの?」
「えっっ・・・」
「なんでイキナリ泣き崩れたワケ?」
「・・・あのね・・・」

サッキあったことを説明した・・・Hなシーンを除いて。

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:09:16.00 ID:QkDmVP8PO
はー笑った笑った

>>1、大スキだよッ☆彡

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:09:36.59 ID:aOd0vIx70
みちかがうざくなってきた

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:10:01.51 ID:5+IDV/RS0
「そいつさ・・・みちかより元カノが大事なんだよ。んなやつ別れろ。」

「違う!!夕貴はそんな人じゃない!!」
「じゃあなんで元カノを選ぶんだ??俺のは理解できねぇよ。」

・・・分かってる・・・・・・
でもきっと何かあったんだと自分に必死に言い聞かせた・・・


どうしよう。これからお前らの好きそうなシーンが見当たんないしダラダラグダグダ長いので
打ち止めしてしぱっと終わるカオスなの貼っていい?

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:10:54.62 ID:5+IDV/RS0
俺は答えを聞くまで待つぞッ☆

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:10:55.89 ID:xReIYpbKO
おk

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:11:06.22 ID:QkDmVP8PO
エロ小説なはずなのに息子が萎えっぱなしな件

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:11:52.00 ID:cajUf+DG0
うぽおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:12:02.05 ID:5+IDV/RS0
よおしゃあああああそろそろみちかにも飽きてきたんだぁぁぁぁ!

じゃあどうする ロリですか カオスですか

ロリカオスですか

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:12:43.07 ID:5+IDV/RS0
探しとくね

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:12:45.02 ID:QkDmVP8PO
みちかカオス過ぎて好きだけどな

まぁ好きにしてくれ

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:12:49.22 ID:xReIYpbKO
ホモ系でぉネガぃ☆

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:12:50.12 ID:lrK4+OeM0
ここにきて新キャラwwww

>>97
おk

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:13:06.44 ID:tMofBwbw0
エロパロ行けば?

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:13:49.64 ID:5+IDV/RS0
じゃあかなり中途半端で終わる小説ばっか載せるわ

飛び切りカオスな奴をな!!!

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:15:56.02 ID:aTiLhP400
pspから見てる

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:16:10.30 ID:5+IDV/RS0
『エロ大好き小学生!』

加藤 美香「小2」かとう みか

加藤 良太「中2」かとう りょうた

富田 達也「小2」とみた たつや

佐藤 良介「小2」さとう りょうすけ

戸田 菘 「小2」とだ すずな


111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:16:48.18 ID:5+IDV/RS0
2: 名前:第一章☆04/03(木) 14:28:45
私の名前は、美香!
小Aだからって舐めないでよ!
純粋だとか思い込まないでよ!
私は、エロ大好きな小学生!!
だけど・・・携帯なんてもってないから・・・・
エロイ事が出来ない・・・って嘘w
パソコンがあるじゃん!
私がエロに目覚めたのは・・・・前からだけど!
今日はじめてエロイ事をしてみようと思った。

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:16:56.51 ID:QkDmVP8PO
>>110
タイトルで腹筋死んだ

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:17:34.66 ID:5+IDV/RS0
「ただいまー!!」

家は、しずまっていた。
「誰もいないのかなぁー」

リビングへ行くと手紙があった

「ママからだ!六時までに帰るんだ!じゃあ、あと三時間・・・エロイ事が出来る!!」
私はウキウキしていた。
そしてパソコンの電源を入れた。

「んっとひらがな打ちにして!」
そして私は、こう打った
『エロイ事』

するとサイトがいっぱいあった。

「おぉー!!これにしよっと」
『エロエロ掲示板』をクリックした。
「おー!!」

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:18:13.58 ID:5+IDV/RS0
私は、もくもくと読んだ。そして1番下に

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
チャエッチしよー♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
っと書いてあった。
おっやってみよー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
ヤル!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は、ドキドキしながら返事をまった。

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:18:36.36 ID:aOd0vIx70
テラカオスwwwwwww

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:18:54.32 ID:5+IDV/RS0
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
みかチャン何歳かな?俺15だけどー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
・・・・・・小A
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
・・・・ぇっホント?なんかそそる!いろいろ教えてあげる!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
うん、おしえて!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
じゃあ脱いでー一枚一枚丁寧に!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
うん
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:19:40.86 ID:5+IDV/RS0
そして私は服を脱いだ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
脱いだよ・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
俺も!みかの肌綺麗!すごいモチモチしてそー★
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
えっ見られてないのに・・・
見られてるみたい・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
えっ///なんで?わかるの!
あとチャエッチってどうやってやるの

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:20:38.27 ID:5+IDV/RS0
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
だって見てるからさー♪笑
チャエッチは、俺の指示を聞いて、してもらってるように
妄想するんだよww
気持ちいよーー★
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
えっ見てるの?
こうふんする・・・・
あと、なるべくひらがながいいな・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
みかカワイイキスしてもいいかな?
目とじて・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
うん・・・・//
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
みかカワイイ
もぅいいよーじゃあムネさわっちゃお!
もみもみー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、自分のムネをもんだ。
「んっぁいいーはぁはぁ」

119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:20:52.30 ID:lrK4+OeM0
相手の15が大人っぽい(?)と思ってる時点でこれ書いた奴の年齢が・・・wwww

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:21:24.60 ID:5+IDV/RS0
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
きもちい・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
みかカワイイ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ってもう五時半じゃん!!」
服きなきゃ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆みか☆
ごめんなさい。
もうじかんが・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆たく☆
じゃあ今度電話して
090−×××ー○○○
だから!じゃっ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

たくは電話番号を残してさっていった。

「えっ電話ってするべき?そのまえに部屋へ行こう!」
私は、咄嗟に部屋へ行った

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:21:44.88 ID:aTiLhP400
カオススグル

122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:22:10.78 ID:5+IDV/RS0
「あーもっとしたかったなー♪」

けど時間すぎるのって早いなー私打つの遅いからな・・・

「暇だなー」
あっそーだーお兄ちゃんの部屋でエロ本探ししよーと!
そして私はお兄ちゃんの部屋へ行った。

「うわー汚い・・・」
そして私は、ベットの下を見た。
「おっなんかあった!」

≪オナニー☆≫
って書いてある・・・・
オナニーって何?ものの名前?
中をあけると文字ばっかりで感じもおおくて
読めなかった。
お兄ちゃんに聞いてみよぅ!

123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:22:52.10 ID:5+IDV/RS0
「他のさーがそ!」

つか・・・やたらゴミ箱にティッシュ入りすぎじゃん?風邪ひいてんのかな??

「まーいっか」
っと言って私は、ベットにねっころがった。
「なんか・・寒いなぁ」

っとて思い布団の中に足を入れた。すると・・!!
「つめた!」
なんか布団に冷たいものが入ってる・・・
私は、それを取り出した。

「・・・パンツ?これお兄ちゃんのだ!」

そして私は、中身をみた。
なんか・・・ヌメヌメしてて・・・しろくて
気持悪い・・・・なんだろ・・・これ・・・まっいっかー
寝よーっと!!

124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:24:06.21 ID:5+IDV/RS0
私は、目を閉じた。
何時間寝たのか分からないが
目が覚めた。
「って・・お兄ちゃん?何やってんの?」
『・・・・別に』

お兄ちゃんは、私の上から降りた。

「ねぇーお兄ちゃん!オナニーって何?」
『・・・・・お前なんでそんな言葉知ってんの?』
「そこの本みたの!」
『へーじゃあ教えてあげよっか』
っと良いながらお兄ちゃんは、ニタニタ笑った。
「・・・ぅん」

『まぁ−1人エッチ』
「へー!どうやるの?男とかって」
『見たい?』
「見たい!!」
私は、即答で言った。

おまえら こんな妹が ほしいですか

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:24:41.47 ID:5+IDV/RS0
『そっかーじゃぁ見ててね』

そしてお兄ちゃんは、ズボンを脱いだ。

「なんでそこそんなになってんの?」

っと言って私は、お兄ちゃんの物を指さした。

『勃起っていうんだよー』


「へー」

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:25:04.96 ID:aTiLhP400
きもい妹だな

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:25:34.50 ID:5+IDV/RS0
『そしてオナニーはこうやるの!』
っと言ってお兄ちゃんは、自分の物を手でゆすり始めた。
「手早い方が良いの?」
『うん・・ハァハァ』
『んっうっぁ・・ハァハァ』

「触ってみたーい!」
私は、無神経だった・・・
『触ってみろ。』
くちゅ
「すごーいヌメヌメしてる!」
『そんなチョコチョコ触るなんっぁっ』
「なんで?」
『もういい!これ口にいれろ!』
「えっ汚いじゃん!」
『そんなのも出来ないのーおこちゃまー』
「ムッできるもん!」

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:26:25.07 ID:aOd0vIx70
この妹うぜえwwww

129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:27:04.16 ID:5+IDV/RS0
私は、お兄ちゃんのでかくなったものを無理矢理口に入れた。
「大きい・・・」

『ばっ喋るなんっあっん』
「だって口に・・・入らないんだもん」
『やめっんんんっあぁ・・・』
「何?苦い!!」
『飲め』
っと言って私の口を閉めた。
ごくん・・・・

「はぁはぁ・・・・」
『わかった?オナニーが!!はぁはぁ』
「うん・・・分かった。」

私は、今日を境にかなりエロく成った。

ーー1章完ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

妹の駒はエロに成る。将棋の基礎知識だぜ

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:27:19.40 ID:aTiLhP400
>>128
同志よ

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:28:15.14 ID:5+IDV/RS0
第二章
そして私は、部屋へ戻った。

「お兄ちゃん・・・エロイんだ。。。」
普段は、冷静で結構もててけど、彼女なんて作ったことないお兄ちゃんがあんなことをして以外だった・・

≪美香ー良太ーご飯よー≫
「はーい」
私は、ご飯を食べにリビングへ行った。
≪今日は、ハンバーグよー♪≫
「ヤッター」
『良かったな、美香・・』
いつもに戻ってる。。

「うん!お兄ちゃん」
そして私は、ハンバーグを食べていた。
良かったーいつものお兄ちゃんだぁー☆

「ごちそうさまでしたぁ!」
≪美香ーお風呂はいりなさいねー≫


「はーぃ」


132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:29:50.09 ID:5+IDV/RS0
そして私は、お風呂場へ向った。

「はぁ・・・今日は、いろいろあったなー」
っと思いながら服を脱いでお風呂に入った。
はぁー今日も良い湯だぁぁwww

「ぁー眠いーー」
私が風呂でうとうとしていると。

ガチャ

『入るぞ』
「えっ?お兄ちゃん!」
『そうだけど・・何?』
「いゃ・・・今日色々あったなーっと思って。」

『へー』
っと言って私の隣に入った。
『以外だった?俺がえろくて』
「あっうん!ビックリした」
『ふーんっでさーもっと気持ちい事やんない?』
「えっ?ここで?」

『うん!だってお前まだ生理きてないっしょ?中だししほーだいww☆』
「きてないよ、中出しって?」
『やってあげるこっちきなー』
「うん」

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:30:44.81 ID:5+IDV/RS0
そして私は、お兄ちゃんの膝の上に乗った。

『触るよ』
っと言って私の乳首の先をはじくように触った。

「んっあっ」
『シーーーばれるだろ』
「でも・・・ハァハァ」
『じゃあもう指入れちゃうよ』

「えっ・・・」

くちゅ
「ひゃっいた!」
『なれてねッ』
「えっけど・・・良い・・ハァハァ」
『二本いれちゃおー』
くちゅくちゅ
「ひゃんっ痛い!んっぁ」

134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:31:19.63 ID:aTiLhP400
小2って。。。

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:31:41.94 ID:5+IDV/RS0
『どう?いい?』

くちゅくちゅ
「んっぁぁッ良いー逝きそう!!」
『だーめ!』
っと言って耳を舐めた。
「ひゃっちょっと」

『ねぇー入れて良い?ここお湯の中だから痛くないと思うからー良い?』
「・・・・いいよ」
『じゃぁ入れるよ☆』
ずぶ・・・・


さすが中二。盛ってるなぁ

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:32:33.85 ID:5+IDV/RS0
「いったぃんんぁ」
ズズズ・・・・

「入らないよぉんん!」
『がんばれっ』
っと言ってお兄ちゃんが腰をあげた

「んぁぁあっいた!!」
『入った!』
「やったぁん」

『腰動かしちゃうよw』
「うん・・・」
ズブズブ
「ひっやんっんんゃ!」
『んっんっんっん』
腰を振るたんび二人で声を漏らしていた。。。

ズブズブ

「んっあっあぁぁんんん」

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:32:55.30 ID:aTiLhP400
小2が逝きそうなんて言うか?

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:33:42.84 ID:5+IDV/RS0
『やっべーっ逝きそう!』
「ンッあっあっ私もあぁ!」

私は、はじめに果てた。
その後を追うようにお兄ちゃんが逝った。

「ハァハァ・・・はぁ・・・」

私は、そのまま気を失った。

『よく頑張った』
お兄ちゃんがささやいた気がした


美香たんは気絶で済んだが…
兄が…兄が逝ってしまった…

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/06/06(金) 21:35:05.49 ID:5+IDV/RS0
第3章
えっちしたい時にはお兄ちゃんの部屋きていいから。

ってあの後お兄ちゃんはいった。だから私は、いってしまう。

「おにちゃん・・・」
『美香来たのか。やる?』

「うん」
『けど今日家だれもいないから友達も呼んでいい?』
「いいよ。」

っというとお兄ちゃんは友達よんだ。
「良太ッおっす」
すぐに近所の友達がきていた。
「あっこれ美香っていうんだ、めっちエロイよ」

『今日はさー、オナニー系でやろうか。美香』


「いいよ」
「めっちゃエロイなッ」
友達はいった。

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